滋賀県大津市のお客様より、サントリー ローヤル 12年 ミレニアム 2000を高価買取させて頂きました!

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滋賀県大津市のお客様より、サントリー ローヤル 12年 ミレニアム 2000を高価買取しました!

本日は、滋賀県大津市のご新規よりサントリー ローヤル 12年 ミレニアム 2000をお買取りさせて頂きました!その他にも古酒を数百本お譲り頂きありがとうございました。今回はその中から珍しかったこちらのローヤルをご紹介させて頂こうと思います!
こちらのサントリー ローヤル 12年 ミレニアム 2000ですが、今回のお品物は700mlですが、実は660mlの縦長形状のボトルタイプも御座います。中身のお酒は同じものですが、660mlの方が流通量も少ない為、中身の容量が少ないにも関わらず高いという、古酒特有の事象が起きています。私も未だかつてミレニアムの660mlは見たことがありません・・・。是非持ってるよ!というお客様は、一度見せて頂きたいです笑
サントリー ローヤル 12年 ミレニアム 2000の買取は、名古屋市にあるお酒買取専門店リカルにお任せくださいませ!

サントリー ローヤル 12年 ミレニアム 2000の買取は名古屋市中区錦のリカルにお任せください!

【酉をかたどったボトルデザイン】
ローヤルのあの独創的な、他のどんなウイスキーにも似ない瓶。その形は、漢字の「酒」のつくりの部分、「酉」をかたどっています。この文字は、十二支の十番目の「とり」にあたると同時に、酒の壺、酒器をも意味します。また、微妙なカーブを描く栓は、山崎蒸溜所の奥にある神社の鳥居にちなんだものです。40年経った今も世界の人々に愛され続けているこのボトルデザインは、まさに鳥井信治郎の傑作ウイスキーにぴったりの意匠といえるでしょう。
愛知県近郊でサントリーローヤルの買取をお探しのお客様、処分にお困りのお客様は、名古屋市中区にあるお酒買取専門店リカルまでお問い合わせ下さい。

サントリー ローヤルの歩み

ローヤルが誕生したのは1960年のこと。 サントリーの創業60 周年を記念したボトルです。サントリーの創業者鳥井信治郎の天才的インスピレーションと味覚研究、そしてバイタリティ溢れる市場調査、この三位一体が「黄金比」のブレンドを生み出しました。
サントリーローヤル、創業60周年を記念して発売。1963年壽屋からサントリー株式会社に社名変更1964年冷蔵庫の普及とともにオン・ザ・ロックス党、水割り党が急増1970年パブ登場。ボトルキープが習慣に1973年サントリー第2の蒸溜所、白州蒸溜所を開設1983年ローヤルのテレビCF「ランボオ」が話題に1989年山崎蒸溜所、創設以来66年ぶりの改修1995年ローヤルプレミアム12年(青のローヤル)発売1997年ローヤル12年、プレミアム15年発売2007年ローヤル12年、プレミアム15年リニューアル新発売2008年サントリーローヤル、リニューアル新発売。

サントリー ローヤル 15年 ゴールドラベルはジワジワと価格上がっております。
古酒の為状態の劣化も進んでしまいますので、もしお持ちの方は名古屋市中区錦にあるお酒買取専門店リカルまでご相談ください。

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