三重県桑名市のお客様から、ヘネシー XO 金キャップ(旧ボトル)を高価買取しました!

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三重県桑名市のお客様から、ヘネシー XO 金キャップ(旧ボトル)を高価買取しました!

静岡県静岡市のお客様からへネシーXO金キャップ(旧ボトル)を高価買取しました。自宅を整理していたところでてきた客様からネシーXO金キャップ(旧ボトル)を高価買取しました。自宅を整理していたところでてきたということですが、大変綺麗な状態であった為満額でのお買取りとなりました!自宅を探せばお宝が眠っているかも!?
さて、ヘネシーXOには主に2種類(新旧)のボトルがあるためそれらの違いを紹介していこうと思います。
もちろんどちらも高価買取中ですので、お持ちの方は是非、愛知県名古屋市のお酒買取専門店リカルまでお問合せ下さい!

ヘネシー XO 金キャップ(旧ボトル)買取なら、愛知県名古屋市のお酒の買取専門店リカルにお任せください!

ヘネシーXOには2種類あり、クリアボトルとグリーンボトルがあります。旧ボトル共通の特徴としては、当たり前のことではありますが現行ボトルに比べて古びています。
二点目の違いはキャップの色が金色になっています。クリアボトルは金、黒の2色、グリーンボトルは金、黒、金のボーダーになっています。(通称:金キャップ)
三点目はラベル表記が違います。クリアボトルの方は現行品とかなり似ていますがよく見ると容量やアルコール度数が記載されています。
最後にボトルの呼び名通り、ボトル色が違います。
ヘネシーXO(金キャップ)、どちらも高価買取中です!是非、愛知名古屋のお酒のリカルまでお電話ください!

ヘネシーXO(現行ボトル)も高価買取中!

ヘネシーXOとは、1765年にフランス・コニャック地方で創業された、ヘネシーが造る銘柄のひとつ。XOは、「Extra Old」の略称であり、それを世界で初めて与えられたのが、「ヘネシーXO」なのだ。
XOの特徴は、造られた年代によってキャップ、ボトルカラーが変わるというところ。現行は黒キャップ、旧品は金キャップとなり、ボトルにもグリーンやラベル違いなどがある。その時代が象徴されているのもポイントです。
ヘネシーが創業されたのは、1765年。長い歴史を持っていることは、ブランド価値を高めるひとつの要因だ。さらに、その製法などは進化しつつも、最高の原料と最高の技術者が手掛けていることに変わりなく、今も尚、伝統を貫いた製法を続けている。さらに、コニャックにおける「品質の格付け」をスタートさせたのも、このヘネシー。コニャックの王様としての自覚を忘れることなく、ブレない姿勢が人気を博しています。

ヘネシーエクストラも高価買取中!

ヘネシー XOの違いを紹介させて頂きましたが、ブランデーには階級というものが存在します。
・エクストラ
・XO
・ナポレオン
・VSOP
・VS
etc…
上から順に階級が高く、金額も高くなります。
ヘネシーも今回のXOのさらに上のエクストラ存在します!是非お持ちの方はラベルを確認して見て下さいね^^/
ご自宅やお店の整理で見つかりましたら、是非リカルまで価格をお問合せ下さいませ!

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